未開封の包装史 : 青果包装100年の歩み
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未開封の包装史 : 青果包装100年の歩み
ダイヤモンド・ビジネス企画 , ダイヤモンド社 (発売), 2017.1
- タイトル読み
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ミカイフウ ノ ホウソウシ : セイカ ホウソウ 100ネン ノ アユミ
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注記
株式会社精工のあゆみ: p256-262
内容説明・目次
内容説明
カットしたスイカを入れるジッパー付きパッケージ、そのまま、レンジでチンして食べられる枝豆。業界のパイオニア・精工の歩みとともに語る青果包装の歴史をこの一冊に。
目次
- 第1章 夏ミカンを初めてセロハンで包んだのはいつなのか?—青果包装の歴史と精工の歴史(第一創業期〜第二創業期)(青果包装の歴史は精工の歴史である;精工第一創業期—文具などの活版印刷から新たな農産物のパッケージへ;精工第二創業期—ミカン箱やリンゴ箱のラベル販売 ほか)
- 第2章 “鮮度を保つ”テクノロジーと“魅せる”テクノロジー—鮮度保持の技術とパッケージの特長(第三創業期)(作物別青果包装の歴史;「S&Sフィルム」で鮮度を守る;袋内の曇りを防ぐ特殊技術 ほか)
- 第3章 農業とともに切り開く未来—農業の未来と精工のこれから(農産物の流通の変遷;パッケージの重要性とTPPの影響;鮮度保持とエコの機能 ほか)
「BOOKデータベース」 より
