家族と自分の気持ちがす〜っと軽くなる認知症のやさしい介護

書誌事項

家族と自分の気持ちがす〜っと軽くなる認知症のやさしい介護

板東邦秋著

ワニ・プラス, 2017.2

タイトル読み

カゾク ト ジブン ノ キモチ ガ スーット カルク ナル ニンチショウ ノ ヤサシイ カイゴ

大学図書館所蔵 件 / 10

この図書・雑誌をさがす

注記

発売:ワニブックス

内容説明・目次

内容説明

H=否定しない、S=叱らない、S=説得しない、A=焦らせない、K=傷つけない、B=びっくりさせない。認知症介護の基本は「HSS・AKB」。これだけ知っていればじゅうぶんです。

目次

  • 序章 介護される人、介護する人どちらにもやさしい介護を—「やさしくしたいのにできない」家族なら当たり前
  • 1章 早くわかるほど、やさしくなれる—「あれ、おかしいな?」と思ったときの第一歩
  • 2章 正しく知れば、やさしくなれる—わからないから不安が大きくなる
  • 3章 心に寄り添えば、やさしくなれる—病気になっても「心」は失われない
  • 4章 自分を大事にすればやさしくなれる—他人に任せることは、「恥」でも「逃げ」でもない

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB23225168
  • ISBN
    • 9784847095221
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    175p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ