家族と自分の気持ちがす〜っと軽くなる認知症のやさしい介護
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家族と自分の気持ちがす〜っと軽くなる認知症のやさしい介護
ワニ・プラス, 2017.2
- タイトル読み
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カゾク ト ジブン ノ キモチ ガ スーット カルク ナル ニンチショウ ノ ヤサシイ カイゴ
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注記
発売:ワニブックス
内容説明・目次
内容説明
H=否定しない、S=叱らない、S=説得しない、A=焦らせない、K=傷つけない、B=びっくりさせない。認知症介護の基本は「HSS・AKB」。これだけ知っていればじゅうぶんです。
目次
- 序章 介護される人、介護する人どちらにもやさしい介護を—「やさしくしたいのにできない」家族なら当たり前
- 1章 早くわかるほど、やさしくなれる—「あれ、おかしいな?」と思ったときの第一歩
- 2章 正しく知れば、やさしくなれる—わからないから不安が大きくなる
- 3章 心に寄り添えば、やさしくなれる—病気になっても「心」は失われない
- 4章 自分を大事にすればやさしくなれる—他人に任せることは、「恥」でも「逃げ」でもない
「BOOKデータベース」 より
