一日に一字学べば…
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一日に一字学べば…
コミニケ出版, 2017.1
- タイトル読み
-
イチニチ ニ イチジ マナベバ
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内容説明・目次
内容説明
内気な、漫画家志望の少年が、14歳で伝統芸能の人形浄瑠璃「文楽」に入門。長い、長い修業の日々を通して、“一人前の人形遣い”に成長するまで—いまに受け継がれる日本人の仕事の流儀。
目次
- 第1章 僕は文楽高校に進学した!(三人遣いは究極のチームワーク—日本人に最適なマニュアルとは?;『商売往来』にない仕事—若いうちに限界までやってみること ほか)
- 第2章 人生の転機・日々の心掛け(一日に一字学べば…—手を使って何かすることの大事;国立劇場と三島さんのカンカンカン—最晩年の三島由紀夫さんとの不思議な縁 ほか)
- 第3章 仕事をもっと好きになる(人形遣いのトレーニング—つねに“不安”だから努力する;芸の力・見る力—理屈を超えたところの面白さ ほか)
- 第4章 人形で広がる世界(つらい修業を支えるもの—最初から何でもできる人はいない;みんなしんどい—人の間で仕事する ほか)
「BOOKデータベース」 より