「橋」と「トンネル」に秘められた日本のドボク : びっくり!すごい!美しい!
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書誌事項
「橋」と「トンネル」に秘められた日本のドボク : びっくり!すごい!美しい!
(じっぴコンパクト新書, 303)
実業之日本社, 2017.2
- タイトル別名
-
橋とトンネルに秘められた日本のドボク : びっくりすごい美しい
びっくり!すごい!美しい!「橋」と「トンネル」に秘められた日本のドボク
- タイトル読み
-
「ハシ」ト「トンネル」ニ ヒメラレタ ニホン ノ ドボク : ビックリ!スゴイ!ウツクシイ!
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注記
監修: 三浦基弘
主要参考文献: p222-[223]
内容説明・目次
内容説明
地形を克服し、物流・移動を確保して国土の骨格を造り上げる橋とトンネル。海を渡る橋から街中の小さな橋、流動に「風穴を開けた」長大トンネルから歩行用の小さなトンネル、無数にあるそれらは一見、無骨で味気なく見えるけれど、視線を向けてみれば個性がそこここに散りばめられ、そこに造られた必然性や個々の事情も見えてくる。橋やトンネルの発展の歴史も、世界や日本の産業史とも強く関わっていて、とてもドラマチックなのだ。この1冊で、橋とトンネルの見え方が変わります!
目次
- 1 知ってるようで知らなかった「橋」の世界(橋は人類とともに誕生し、世界に広がっていった;「橋」という言葉の由来は「端・柱・梯」と共通だった ほか)
- 2 知れば知るほどアメージング!奥深い「橋」の魅力(「鉄の魔術師」エッフェルが空に向けて架けた大きな橋;「もったいない」の精神で100年を超える鉄橋を再利用 ほか)
- 3 見えない部分がすごい!「トンネル」の世界(世界と日本のトンネル史をひもとく;トンネル、切通し、ねじりまんぽ、そして隧道…。その語源を探る ほか)
- 4 知ればもっと、なかにいたくなる「トンネル」の魅力(交通や物流面で大きな変化をもたらしたトンネル;日本と世界のトンネルの長さ・短さ・深さランキング ほか)
「BOOKデータベース」 より