データで学ぶ日本語学入門
著者
書誌事項
データで学ぶ日本語学入門
朝倉書店, 2017.3
- タイトル別名
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日本語学入門 : データで学ぶ
- タイトル読み
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データ デ マナブ ニホンゴガク ニュウモン
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データで学ぶ日本語学入門
2017.3.
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データで学ぶ日本語学入門
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データで学ぶ日本語学入門
2017
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データで学ぶ日本語学入門
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注記
その他の編集委員: 荻野紫穂, 荻野綱男, 長谷川守寿, 丸山直子
参考文献: 各章末
さらなる学習のための参考文献: p148-150
内容説明・目次
目次
- 第1章 音声・音韻—現代の日本語には何種類の音があるの?どの音がよく使用されているの?
- 第2章 文字・表記—文字と社会生活はどのようにかかわるの?
- 第3章 語彙—日本語にはどんな言葉が多いの?
- 第4章 文法・意味—文法現象をデータで見るってどういうこと?
- 第5章 文章・文体—文章と文体の個性は数ではかれるの?
- 第6章 社会言語学—人によってことばの使い方はどう違うの?
- 第7章 方言—関西人は「いつでもどこでも関西弁」って本当?
- 第8章 日本語史—昔といまでは「ことば」が違うの?
- 第9章 日本語教育—日本語学習者の日本語は、母語話者と、どこがどう違うの?
- 第10章 日本語処理—文の類似度や重要度をコンピュータはどのように計算しているの?
「BOOKデータベース」 より