菅江真澄とみちのく : はしわのわかば・雪の胆沢辺・かすむこまがた
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菅江真澄とみちのく : はしわのわかば・雪の胆沢辺・かすむこまがた
ブイツーソリューション , 星雲社 (発売), 2017.2
- タイトル読み
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スガエ マスミ ト ミチノク : ハシワ ノ ワカバ・ユキ ノ イサワベ・カスム コマガタ
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注記
参考文献一覧表: p173-175
内容説明・目次
内容説明
菅江真澄が旅した頃は、世界の潮流が変わりつつある時代にあって、幕府のなかでも蝦夷対策に意見が分かれ混沌としていた。しかし、時の流れはひたひたと明治へと加速しつつあった時代である。
目次
- 第1章 みちのくの旅(三年待て;旅の南下)
- 第2章 はしわのわかばの旅(一関とその周辺;奥州とその周辺 ほか)
- 第3章 雪の胆沢辺(一関とその周辺;仙台とその周辺)
- 第4章 かすむこまがた(徳岡の里とその周辺;平泉の郷とその周辺 ほか)
- 第5章 菅江真澄研究—白神山地・西目屋の旅から(雪の母呂太奇;都介路廼遠地 ほか)
「BOOKデータベース」 より
