会社に入る前に知っておきたいこれだけ経済学
著者
書誌事項
会社に入る前に知っておきたいこれだけ経済学
ダイヤモンド社, 2017.2
- タイトル別名
-
"Just it" economics
Just it economics
これだけ経済学 : 会社に入る前に知っておきたい
- タイトル読み
-
カイシャ ニ ハイル マエ ニ シッテ オキタイ コレダケ ケイザイガク
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注記
参考文献: p256-257
内容説明・目次
内容説明
元・経済誌編集長が厳選!これ一冊で、経済学の基本から仕事への応用、ニュースの見方、そして、戦後の日本経済の流れまでわかる。社会人必須の知識ベスト30。
目次
- 第1章 ビジネスの大原則を理解できる10の経済理論(あらゆるビジネスに存在する「市場」ってなんだろう—経済の3つの主体と市場メカニズム;価格を決めるのは売り手の都合か買い手の欲望か—労働価値説と効用価値説 ほか)
- 第2章 仕事と生活に生かせる10の経済学思考(経済はインセンティブの連鎖で動いている—インセンティブ契約理論;忘れるべきコストはとっとと忘れよう—サンクコスト(埋没費用) ほか)
- 第3章 世の中を知るモノサシとなる10の経済知識(経済ニュース理解のための基本ワード—経済用語の基礎知識;経済ニュースの基本「GDP」を覚えよう—GDPと経済成長率 ほか)
- 第4章 知らないとヤバい!現代経済史60年の10大経済ニュース(なぜ経済史を学ぶ必要があるのか—未来の予測につながる過去の研究;国民所得倍増計画で高度成長へ—大規模公共投資の大きな効果 ほか)
「BOOKデータベース」 より