3週間de消化器病理 : 臨床医のための病理のイロハ
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3週間de消化器病理 : 臨床医のための病理のイロハ
南江堂, 2017.2-
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- タイトル別名
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Gastrointestinal pathology in 3 weeks
- タイトル読み
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サンシュウカン デ ショウカキ ビョウリ : リンショウイ ノ タメ ノ ビョウリ ノ イロハ
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注記
奥付の英文表記 (誤植): Gastrointestinal pathology in 3 week
索引あり
内容説明・目次
目次
- 第1章 消化器疾患への病理学的アプローチ(まずは病態を考えることから;使える武器を整理しておこう!)
- 第2章 消化管の病変(再生か?腫瘍か?—逆流性食道炎;食道の隆起性病変はこう考える!—癌肉腫 ほか)
- 第3章 肝・胆・膵の病変(5つの肝生検所見がカギとなる—脂肪性肝障害(NAFLD/NASH);肉眼ではハデなのに…—限局性結節性過形成(FNH) ほか)
- 第4章 特講〜はじめての研究(研究課題はこう見つけるべし!;「見えるもの」を出発点にすべし!)
「BOOKデータベース」 より