「数字」が読めると本当に儲かるんですか? : 数字オンチのための「儲かる会計」が肌感覚でわかる本
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「数字」が読めると本当に儲かるんですか? : 数字オンチのための「儲かる会計」が肌感覚でわかる本
日本実業出版社, 2017.4
- タイトル別名
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数字が読めると本当に儲かるんですか : 数字オンチのための儲かる会計が肌感覚でわかる本
- タイトル読み
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「スウジ」 ガ ヨメルト ホントウ ニ モウカルンデスカ? : スウジ オンチ ノ タメ ノ 「モウカル カイケイ」 ガ ハダカンカク デ ワカル ホン
大学図書館所蔵 件 / 全36件
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内容説明・目次
内容説明
これまで、どの会計の本を読んでも理解できなかった人へ。ずっと赤字体質だったのが、スゴ腕の税理士さんに教わったら、V字回復して黒字が続いてます。限界利益に、胸キュン。「今いくら儲かっているか?」「いくら売れば黒字になるか?」「いくらまで値引きしても儲かるか?」…がわかる魔法のメガネ。
目次
- 第1章 お金はあとからついてきません(売上はあるのに、なぜお金が足りなくなるの?;お金が足りなくなったら、銀行に借りればいい!? ほか)
- 第2章 「数字」が読めると本当に儲かるんですか?(なけなしのお金を払った最後の一手;「経費」と「費用」って違うんですか? ほか)
- 第3章 「儲けパワー」を高めるには、どうしたらいいんですか?(黒字になるか、赤字になるかの分岐点;「こうしたら、こうなる」というシミュレーション ほか)
- 第4章 「値上げ」をしたら、天国と地獄を見ました(「値上げ」をしたら、お客さんが来なくなりました;会社の利益に貢献する商品、しない商品 ほか)
- 第5章 「数字」が読めると本当に儲かりました(なぜ、会社にお金が残らないのか?(資金繰り);やっぱり広告を出せば、もっと儲かるんだろうか?(費用対効果) ほか)
「BOOKデータベース」 より
