秘薬
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書誌事項
秘薬
(角川文庫, 20210,
KADOKAWA, 2017.2
- タイトル読み
-
ヒヤク
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注記
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
長崎での医術遊学から戻った寄合医師の矢切良衛は、江戸での診療を再開した。だが、和蘭陀の産科の秘術を期待される良衛は、将軍綱吉から直々に、大奥の担当医を命じられることに。一方、奥医師の清往は、良衛が持ち帰ったとされる秘術を奪おうと、権力を笠に着て、あらゆる手立てを仕掛ける。さらに良衛を狙う者は、一人だけではなかった—。将軍の寵姫を懐妊へと導くため、奔走する良衛に様々な障害が立ちはだかる。
「BOOKデータベース」 より