大切な人が病気になったとき、何ができるか考えてみました
著者
書誌事項
大切な人が病気になったとき、何ができるか考えてみました
筑摩書房, 2017.2
- タイトル読み
-
タイセツ ナ ヒト ガ ビョウキ ニ ナッタ トキ ナニ ガ デキルカ カンガエテ ミマシタ
大学図書館所蔵 全22件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
心配や、つらさにどうやって寄り添えばいいのだろう。老いた両親の入院体験で著者がしてきた、家族だけができる小さな工夫、病院が考える“やさしい対話の試み”とともに紹介します。
目次
- 第1章 寄り添う人にできる小さな工夫(母が入院したとき;父が入院したとき;家族と医療者とのコミュニケーション;寄り添う人がほっとすること;離れていてもできること)
- 第2章 病院が試みる、やさしい対話の工夫(四国こどもとおとなの医療センター;赤ちゃんとこどものクリニックBe)
- ホスピタルアートディレクター 森合音さんという人
「BOOKデータベース」 より