もしアドラーが上司だったら
著者
書誌事項
もしアドラーが上司だったら
プレジデント社, 2017.3
- タイトル読み
-
モシ アドラー ガ ジョウシ ダッタラ
大学図書館所蔵 全45件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p269-271
内容説明・目次
内容説明
広告代理店で営業マンとして働く「ボク」は、仕事がうまく行かず、毎日モヤモヤしている。そんなボクの前に、アメリカの大学院でアドラー心理学を修めたドラさんが、上司の課長としてやってきた—。「働く理由」「仕事の楽しさ」を見つける、アドラー心理学の実践ストーリー!
目次
- プロローグ ドラさん、皇居に現れる
- 自分を追い込んでも、やる気が続かないんです
- 失敗から目をそらすなんて、できません
- カラ元気を出すのに疲れちゃいました…
- やらなくちゃならない仕事が山積み
- 成績の悪いボクは劣っている。負けている
- 自分を追い込んで、やっとできるようになったんです
- 自分を勇気づける、次のステップとは何だろう?
- 誰かを喜ばせようとしても、無視されたりバカにされるんです
- 自分の意見だけでなく、存在までも否定された…
- 目の前の人のため、が共同体感覚なんですか?
- あなたを信じていたのに…
- 課長なのに、頑張らなくてもいいの?
- ドラさん、チャレンジを続ける
「BOOKデータベース」 より