ゲド戦記
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書誌事項
ゲド戦記
(文春ジブリ文庫, [G-1-14] . ジブリの教科書||ジブリ ノ キョウカショ ; 14)
文藝春秋, 2017.4
- タイトル読み
-
ゲド センキ
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注記
文春ジブリ文庫のシリーズ番号はブックジャケットによる
本文デザイン: 加藤愛子
出典一覧: p225-226
内容説明・目次
内容説明
アーシュラ・K.ル=グウィン原作による、宮崎吾朗の初監督作品。宮崎駿作品へ大きな影響を与えた原作への思いや、制作時の秘話などを語った監督への新規ロングインタビューを収録。主人公による「父殺し」に隠された意味とは?不老不死を求める人の心の闇とは?様々な角度から香山リカ、栗原裕一郎らが作品を読み解く。
目次
- ナビゲーター・阿川佐和子—観るたびに、違った色彩を放つ
- 1 映画『ゲド戦記』誕生(スタジオジブリ物語 新人監督宮崎吾朗の『ゲド戦記』;鈴木敏夫—見事にスタッフの心を掴んだ宮崎吾朗のリーダーシップ;清水真砂子—もうひとつの風を待つ。—『ゲド戦記』映画化にむけて)
- 2 『ゲド戦記』の制作現場(監督 宮崎吾朗—“時代性”を抜きには作れなかった;宮崎吾朗ART WORKS;作画演出 山下明彦/作画監督 稲村武志—新人監督との試行錯誤 ほか)
- 3 作品の背景を読み解く(特別収録 対談『ゲド戦記』をめぐって—河合隼雄×宮崎吾朗;栗原裕一郎—宮崎吾朗が『ゲド戦記』で本当に殺そうとしたもの;香山リカ—「父親殺し」の先にあるもの ほか)
「BOOKデータベース」 より