泣いたら負けや : 上海、京都、世界へ、十二歳からの自立
著者
書誌事項
泣いたら負けや : 上海、京都、世界へ、十二歳からの自立
扶桑社, 2005.5
- タイトル読み
-
ナイタラ マケヤ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
「女の子はニコニコしてなあかん」—母の躾がいま身にしみる。テレビCM“お茶のおばさん”で一躍人気の著者が明かす人生の明と暗。噂につぶされず、必死に生きる京おんなの一代記、その秘密は笑顔だった。
目次
- 第1章 戦争と私(上海を去る;泥の河;さまよえる魂;母の葛藤)
- 第2章 一人で生きるということ(日記;名前;ヘアー・アーティスト;私の恋;ひとりで生きる;たばこ)
- 第3章 仕事が仕事をよぶ(仕事がしたい;女優 ほか)
- 第4章 世界への旅(世界の衣装をたずねて;文化交流の旅 ほか)
- 第5章 精神的自立(A子さんの場合;噂につぶされるな)
「BOOKデータベース」 より
