自由民の基地
著者
書誌事項
自由民の基地
(ハヤカワ文庫, SF2116 . 宇宙英雄ローダン・シリーズ||ウチュウ エイユウ ローダン シリーズ ; 540)
早川書房, 2017.3
- タイトル別名
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Station der Freien
Das Ende eines Experiments
- タイトル読み
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ジユウミン ノ キチ
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収録内容
- 自由民の基地 / H・G・フランシス著
- ヴィールス実験終了 / ホルスト・ホフマン著
内容説明・目次
内容説明
ハルト人イホ・トロトは究極の生物トラアーとの戦いを終えた。やがて、超越知性体セト=アポフィスの基地イェルフォンが自転する虚無にひきさかれたあと、トロトはまたべつの基地に送られ、セト=アポフィスの命によって“制動物質”に関する実験をさせられていた。ところが、ともに基地に連れてこられたはずの友ブルーク・トーセンのゆくえがわからなくなる。ようやく探しあてたとき、友は変わりはてた姿となっていた!
「BOOKデータベース」 より
