生きる大事・死ぬ大事 : 死を通して見えてくる幸せな生き方
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書誌事項
生きる大事・死ぬ大事 : 死を通して見えてくる幸せな生き方
イースト・プレス, 2017.5
- タイトル読み
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イキル ダイジ・シヌ ダイジ : シ オ トオシテ ミエテ クル シアワセ ナ イキカタ
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注記
1999年弘園社刊の再編集
内容説明・目次
内容説明
「人生のシナリオ」を受け入れ、“とらわれ”を捨てれば、幸せで、楽な人生。書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!人生のすべてに感謝できる38の“法則”。
目次
- 第1章 「生きる」意味、「死ぬ」意味—生と死の周辺(理想の死—「私にとっての一番美しい死に方」がやってくる;若き死—「惜しまれる死」には使命がある ほか)
- 第2章 「人生のプログラム」が教えてくれること—確定的未来(透視と予知能力—潜在意識の扉を開く「1000」の法則;死相—「未来も死ぬときも決まっている」という概念 ほか)
- 第3章 全てを大事にすれば、全てが幸せ—さまざまな人生(同じドミノ—全てが大事なこと、全てが大事な人;魂のシナリオ—全てを受け入れれば、不幸も悲劇もなくなる ほか)
- 第4章 「反対側」から見れば、全てが幸せ—自由な生き方(10倍—「10のマイナス」には、「100の投げかけ」を考える;ナースコール—「頼まれごとが多くてつらい人」は「頼まれやすい優しい人」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

