米中は朝鮮半島で激突する : 日本はこの国難にどう対処すべきか
著者
書誌事項
米中は朝鮮半島で激突する : 日本はこの国難にどう対処すべきか
ビジネス社, 2017.5
- タイトル読み
-
ベイチュウ ワ チョウセン ハントウ デ ゲキトツ スル : ニホン ワ コノ コクナン ニ ドウ タイショ スベキカ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p226
内容説明・目次
内容説明
第二次朝鮮動乱が勃発か!?離島を活用した新たな「水際以遠の国防戦略」への転換を提言!元陸将が読み解く土壇場の地政学。
目次
- 序章 未来予測の手法—情報分析の根底にある地政学と歴史(現代の占い師は情報機関;情報分析の手法—地政学と歴史がベース ほか)
- 第1章 米国と中国の地政学—マハンのシーパワー理論(日本はもっと同盟国を知るべきだ;マハンのシーパワー理論 ほか)
- 第2章 トランプ政権の対中戦略・構想—二つの選択肢(米国変容の原動力は人種・民族別人口動態の変化;ヒットラー政権とトランプ政権の類似性 ほか)
- 第3章 米中衝突の発火点・朝鮮半島の地政学10則(今なぜ朝鮮半島の地政学か—米国の圧力路線鮮明に;第1則—中国への従属性 ほか)
- 第4章 日本は「米中激突」という国難に何をすべきか(日本の地政学;日米同盟の本質 ほか)
「BOOKデータベース」 より