美智子さま御歌千年の后
著者
書誌事項
美智子さま御歌千年の后
PHP研究所, 2017.6
- タイトル別名
-
美智子さま御歌千年の后
- タイトル読み
-
ミチコ サマ ミウタ センネン ノ キサキ
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
著者の肖像あり
底本・論拠文献: p268-271
内容説明・目次
内容説明
平成の后、美智子さま、和歌に象徴される魂の軌跡。
目次
- 一般ご家庭から初めて東宮妃へ、そして“慈愛”の后へと
- “君”と歩まれます道
- 日本文化を受け継がれて
- 日本人の原郷仏の祭・神神の世界
- 日嗣皇子浩宮徳仁親王殿下のご記録
- 皇女へのまなざし紀宮清子内親王殿下
- 国母となされましての“祈り”
- 戦さで無常となった方方への“魂鎮め”
- 伊勢祭主の皇女方と
- “皇后”へ昇華されてゆかれます御魂
- 象徴天皇后 美智子様の“ご思想”
「BOOKデータベース」 より