露柱菴記
著者
書誌事項
露柱菴記
一湖堂 : 東門子, [宝暦10 (1760)]
- タイトル別名
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露柱庵記
- タイトル読み
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ロチュウアンキ
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注記
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刊本
書き外題左肩「露柱庵記 全」
『露柱菴記』末に「寶暦第十龍集庚辰季春木耳庵烏明誌 (刻印「帋雲坊」「烏明」)」あり
木記: 「東都書舗 東門子 一湖堂」
構成: 洞山禅師の肖像1丁オ, 「露柱菴記」2-7丁, 「那古山詣/露柱庵著」ほか8-23丁, 「月次定連」24-45丁, 「松露菴記/延享ニ乙丑仲春 梅里野人写 (刷印「恒字□雅」)」
「露柱菴記」: 四周単辺有界8行 内匡廓: [19.4×12.2cm] 無魚尾
和装本 四つ目袋綴じ 帙入り (1帙1冊)
印記: 「猪子圖書」ほか1印
「大内氏」
保存状態: 題簽剥落, 虫損あり

