“楽しい国語"授業の法則 : 子どもが論理的に考える!
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書誌事項
“楽しい国語"授業の法則 : 子どもが論理的に考える!
学芸みらい社, 2017.6
- タイトル別名
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楽しい国語授業の法則 : 子どもが論理的に考える
国語の授業が楽しくなる
- タイトル読み
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タノシイ コクゴ ジュギョウ ノ ホウソク : コドモ ガ ロンリテキ ニ カンガエル
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注記
「国語の授業が楽しくなる」(明治図書1986年刊)の改題増補
内容説明・目次
内容説明
「あたり前の言葉をあたり前の言葉に置きかえる授業」より「知的好奇心を満足させる授業」を。今、もっとも注目を集めている「言語教育をどう授業化するか」教室の詳細なリアル情報を掲載。
目次
- 1 小学生の国語教室(つまらぬことをやらぬから面白いことができる;ふるさとの木の葉の駅 ほか)
- 2 集団思考を促す国語科の発問(集団思考の系譜;飛び入り授業 ほか)
- 3 文学の授業は感動重視でよいか(分析批評による文学の授業の見直し—誌上シンポジウム・提案;論争の骨格—「感動は教えられるか」「何をこそ教えるべきか」)
- 4 今、なぜ向山型国語にフォーカスか(国語授業の神髄をつかめる読み方;手応えを感じる実践追試のヒント ほか)
「BOOKデータベース」 より

