“楽しい国語"授業の法則 : 子どもが論理的に考える!
著者
書誌事項
“楽しい国語"授業の法則 : 子どもが論理的に考える!
学芸みらい社, 2017.6
- タイトル別名
-
楽しい国語授業の法則 : 子どもが論理的に考える
国語の授業が楽しくなる
- タイトル読み
-
タノシイ コクゴ ジュギョウ ノ ホウソク : コドモ ガ ロンリテキ ニ カンガエル
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「国語の授業が楽しくなる」(明治図書1986年刊)の改題増補
内容説明・目次
内容説明
「あたり前の言葉をあたり前の言葉に置きかえる授業」より「知的好奇心を満足させる授業」を。今、もっとも注目を集めている「言語教育をどう授業化するか」教室の詳細なリアル情報を掲載。
目次
- 1 小学生の国語教室(つまらぬことをやらぬから面白いことができる;ふるさとの木の葉の駅 ほか)
- 2 集団思考を促す国語科の発問(集団思考の系譜;飛び入り授業 ほか)
- 3 文学の授業は感動重視でよいか(分析批評による文学の授業の見直し—誌上シンポジウム・提案;論争の骨格—「感動は教えられるか」「何をこそ教えるべきか」)
- 4 今、なぜ向山型国語にフォーカスか(国語授業の神髄をつかめる読み方;手応えを感じる実践追試のヒント ほか)
「BOOKデータベース」 より