エリートの倒し方 : 天才じゃなくても世界一になれた僕の思考術50
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エリートの倒し方 : 天才じゃなくても世界一になれた僕の思考術50
飛鳥新社, 2017.3
- タイトル読み
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エリート ノ タオシカタ : テンサイ ジャ ナクテモ セカイイチ ニ ナレタ ボク ノ シコウジュツ 50
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内容説明・目次
内容説明
無名選手から日本一、WBC世界一に!下剋上の「手順」、初公開します。
目次
- 第1章 「一番になる人」の意外な条件(最弱のチームを選んで入ったのに、めちゃくちゃうまかった。周りのレベルに圧倒されたときの開き直り思考—「自分はたいしたことはない」、だから伸びる;凡人がエリートを上回るための割り切り思考—王道にこだわらず「自分の色」を磨き抜け ほか)
- 第2章 エリートに勝てるシンプルルール(ぶっちゃけ、出世するにはどうしたらいい?組織でどう生きるかを決めるための思考—上司の「四つの評価」を知る;周りの選手と僕の違いを生んでくれたPDCAの力—結局、「計画、実行、反省」ですべてはうまくいく ほか)
- 第3章 「勝負強い人」になる技術(勝ちたい気持ちが強くなるほど、勝利からは遠ざかるもの。緊張がピークに達したら?—一発勝負の場面こそ「うまくいけばラッキー」で臨む;どんなに輝かしい実績だって過去のもの。伝説のWBC優勝につながった、凡人のための勝利の法則—最強の敵に勝つには「知らないまま」でいること ほか)
- 第4章 「下剋上」できる組織のつくりかた(シーズン3位のチームが大風呂敷を広げながら、ついに日本一まで達成。その背景にあった知られざる「費用対効果バツグン」思考—「有言実行」は、ノーリスク・ハイリターン;プロ野球界とビジネス界に共通する「人材育成」の勘違いとは—バカな組織は「即戦力」という無理な荷重で、有能な新人をダメにする ほか)
「BOOKデータベース」 より
