超解OJTで面白いほど自分で考えて動く部下が育つ本
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超解OJTで面白いほど自分で考えて動く部下が育つ本
あさ出版, 2017.4
- タイトル読み
-
チョウカイ OJT デ オモシロイホド ジブン デ カンガエテ ウゴク ブカ ガ ソダツ ホン
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
「教える」ではなく「能力を引き出す」。自分を超える部下に成長させる。いまどき「背中で教える」では動かない。進化したOJTで眠る力を目覚めさせる。
目次
- 第1章 新OJTでは上司は部下に伴走する(OJTの価値と部下を動かす秘訣—まずは、OJTを理解しよう;OJTの限界と職場内能力開発の発想—OJDの発想が、OJTを進化させる ほか)
- 第2章 実践・部下と組織のステップアップ育成“前編”(1カ月目まで)(育ちにくい部下は2つの力を引き出す—育てる力があってこその部下育成;部下育成の計画を立てる—育成の全体像を「見える化」しよう ほか)
- 第3章 実践・部下と組織のステップアップ育成“後編”(3カ月目、6カ月目まで)(3カ月目までのアプローチ1 大切にしたい部下との接触頻度—あなたは1日に何度、部下に声をかけていますか;3カ月目までのアプローチ2 ストロークバランスを知っておく—こうすべきという正しさではなく、現状を理解する ほか)
- 第4章 困った部下の育成法(マニュアルでは網羅できない—「人」ではなく、「解決策」に着目する;他者否定タイプはまず冷静に話を聞く—自己否定的な自分でも大丈夫なんだという安心感を ほか)
- 第5章 部下と組織の将来をデザインする(部下のワークライフバランスを支援する—仕事へのウエイトをどう考えているかを掴む;未来の偶然を創り出し、力に変えさせる—偶然を必然化させる力が、部下の潜在能力を引き出す ほか)
「BOOKデータベース」 より