悪魔の日記を追え : FBI捜査官とローゼンベルク日記
著者
書誌事項
悪魔の日記を追え : FBI捜査官とローゼンベルク日記
柏書房, 2017.7
- タイトル別名
-
The devil's diary : Alfred Rosenberg and the stolen secrets of the third reich
- タイトル読み
-
アクマ ノ ニッキ オ オエ : FBI ソウサカン ト ローゼンベルク ニッキ
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注記
文献: p498〜505
内容説明・目次
内容説明
ヒトラーの思想をささえた、アルフレート・ローゼンベルク。狂気の独裁者に従う凡庸な夢想家を裁くのは、故国を追われたひとりの男。世界を混乱に陥れた日記の行方を追って、捜査官は100年前の歴史と向き合う…
目次
- 消失と発見—一九四九〜二〇一三(十字軍戦士;「何もかもなくなった」;「邪悪なる者の心を覗きこむ」)
- 不安定な日々—一九一八〜一九三九(「運命の継子たち」;「この地で最も嫌われている新聞!」;夜のとばり ほか)
- 戦争—一九三九〜一九四六(「これからの苦難」;売り込み;パリの盗人たち ほか)
「BOOKデータベース」 より