日常化された境界 : 戦後の沖縄の記憶を旅する
著者
書誌事項
日常化された境界 : 戦後の沖縄の記憶を旅する
(ブックレット・ボーダーズ, No.4)
国境地域研究センター , 北海道大学出版会 (発売), 2017.7
- タイトル読み
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ニチジョウカ サレタ キョウカイ : センゴ ノ オキナワ ノ キオク オ タビスル
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注記
内容: はしがき(岩下明裕), I「本書の視角」-VI「ヤンバルを行く」, おわりに(屋良朝博)
参考文献・関連サイト: p59
収録内容
- 本書の視角 / 山本章子著
- 境界の道、国道五八号線 / 野添文彬著
- ドーナツの穴をめぐって : 宜野湾市と普天間飛行場 / 野添文彬著
- 嘉手納の門前町コザ / 山本章子著
- 巨大な基地と小さな集落 : 辺野古と金武 / 山本章子著
- ヤンバルを行く / 屋良朝博著
内容説明・目次
目次
- 1 本書の視角
- 2 境界の道、国道五八号線
- 3 ドーナツの穴をめぐって—宜野湾市と普天間飛行場
- 4 嘉手納の門前町コザ
- 5 巨大な基地と小さな集落—辺野古と金武
- 6 ヤンバルを行く
「BOOKデータベース」 より
