欧州大戦から大東亜戦争へ、アジアの独立とシナ内戦、ソ連崩壊まで

書誌事項

欧州大戦から大東亜戦争へ、アジアの独立とシナ内戦、ソ連崩壊まで

長浜浩明著

(日本とアメリカ戦争から平和へ : グリスウォルド『米国極東政策史』に学ぶ / 長浜浩明著, 下)

アイバス出版, 2017.6

タイトル読み

オウシュウ タイセン カラ ダイトウア センソウ エ、アジア ノ ドクリツ ト シナ ナイセン、ソレン ホウカイ マデ

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年表: 巻末

内容説明・目次

内容説明

日本が戦争に突き進んだ真相がよくわかる。戦後、姿を現す謀略から学ぶ歴史の真実!

目次

  • 第5部 スターリンが仕組んだ戦争の時代(英仏がドイツに宣戦布告した舞台裏;如何にして日本は戦争へ追い込まれたか;日ソ中立条約と北樺太石油利権の放棄;如何にして戦いは決定されたか;筒抜けだった真珠湾攻撃;日本と欧米列強・理念の戦い;ルーズベルトの「無条件降服」が招いた徹底抗戦)
  • 第6部 日本の敗戦後、世界に平和は訪れたか(満洲や朝鮮で何が起きたか;なぜ毛沢東は日本皇軍に感謝したか;アジアで再開された大東亜戦争;戦後、植民地にされた国々があった;極東軍事裁判と検閲;朝鮮戦争とマッカーサー証言;ソ連崩壊と新時代の幕開け)

「BOOKデータベース」 より

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