闘魂最終章 : アントニオ猪木「罪深き太陽」裏面史
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闘魂最終章 : アントニオ猪木「罪深き太陽」裏面史
(プロレス激活字シリーズ, vol.3)
双葉社, 2017.3
- タイトル読み
-
トウコン サイシュウショウ : アントニオ イノキ ツミブカキ タイヨウ ウラメンシ
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注記
参考文献: p319
内容説明・目次
内容説明
勝ち組、負け組…、そんな言葉が当たり前のように語られる時代。だが、人生に勝つとは一体、何なのだろう。プロレスは勝敗を超えたところにある、とも言われる。闘いを通じて見せつけた何か。勝ち負けよりも大切な何か。人生に克つ—リングには、その答えがある。プロレス激活字宣言!
目次
- 第1章 磨かれた原石—日本プロレス時代
- 第2章 29歳の決意—新日本プロレス設立
- 第3章 世間に挑む—アリ戦とIWGP構想
- 第4章 噴き出したマグマ—クーデター事件と大量離脱
- 第5章 消えた太陽—38年目の引退と現場介入
- 第6章 愛ゆえの憎しみ—持ち株売却とIGF設立
- 第7章 素顔の闘魂—私が愛したアントニオ猪木
「BOOKデータベース」 より