塑する思考
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塑する思考
新潮社, 2017.7
- タイトル読み
-
ソスル シコウ
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内容説明・目次
内容説明
デザインの本質は、物や事をカッコよく飾る付加価値ではありません。あらゆる物や事の真の価値を、あらゆる人間の暮しへと繋ぐ「水のような」ものなのです。デザインの第一線で活躍する著者が、全身で柔軟に思考する22章。デザインを介して検証する人の営み。
目次
- 私は、こうしてデザイナーになりました。
- 塑する思考
- デザインは感性の仕事なのか?
- 「デザイン」の分類
- 中央と際
- デザインする。デザインしない。
- 「付加価値」撲滅運動
- さよなら、元気で。ペンギン君
- ほどほどのデザイン
- 対症療法と体質改善〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より