考える前に動く習慣
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書誌事項
考える前に動く習慣
三笠書房, [2016.3]
- タイトル読み
-
カンガエル マエ ニ ウゴク シュウカン
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注記
出版年月はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
始める、進める、続ける—禅の活かし方。
目次
- 1章 さっさと始めよう、進めよう、続けよう—人生が好転する「禅即行動」の教え(考える前に動く‐それが、禅の基本—まずシンプルに「一歩踏み出す」;大事なことは、「頭」ではなく「身体」で覚える—すると、行動力が上がる ほか)
- 2章 行動的な一日をつくる「禅的習慣」—「理屈抜き」で実践したい、19のこと(明日から、いつもより一五分早く起きる—一日のテンポをよくする法;朝、一〇分間だけ掃除をしてみる—毎日、少しずつ、コツコツやる ほか)
- 3章 人間関係の秘訣は、「まず自分から」—あなたが変われば、周囲が変わる(「いい人」をやめれば、もっと自由になれる—余計な気を遣わない;怒りが湧いたら、サッと「腹におさめる」—そのための「禅的呼吸法」 ほか)
- 4章 「いま」できることを、やればいい—これがわかれば、人生は難しくない(枡野流「先憂後楽」のすすめ—いつかできることは、今日もできる;いま、この瞬間を、「無心」で行動する—すると、驚くほどの集中力が出る ほか)
「BOOKデータベース」 より