臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」
著者
書誌事項
臨死体験で明かされる宇宙の「遺言」
扶桑社, 2016.11
- タイトル読み
-
リンシ タイケン デ アカサレル ウチュウ ノ ユイゴン
大学図書館所蔵 件 / 全2件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
世界的権威のある国際天文学連合が認めるアマチュア天文家、木内鶴彦。三度の臨死体験を経て、受け取った「最期のメッセージ」とは…。
目次
- 第1章 臨死体験で見てきた「意識」の世界(二二歳で経験した私の最初の臨死体験;たいていの人が経験するのは第一次臨死体験 ほか)
- 第2章 この世は五次元の世界から生まれた(五次元の世界は「縦」「横」「高さ」に「時間」「意識」で構成される;三次元の世界は“意識の世界”がつくり出したもの! ほか)
- 第3章 地球は誰のために存在しているのか(物質が生体になるには電気の流れが必要だった;ミトコンドリアの役目はすべてを決定するコントローラー ほか)
- 第4章 臨死体験で私が見てきた「歴史の真実」(一万五〇〇〇年前に起きた大洪水が人類を変えた;体内時計が二五時間なのは月不在時代の証? ほか)
- 第5章 未来の社会、医療はどう変わっていくのか(「良いほうの未来」と「悪いほうの未来」。未来への選択肢は無数にある;未来のエネルギーはすべて電池式になっている ほか)
「BOOKデータベース」 より
