夢をもつってどういうこと?
著者
書誌事項
夢をもつってどういうこと?
(こどもと読む東洋哲学, . 易経||エキキョウ ; 陽の巻)
新泉社, 2017.3
- タイトル読み
-
ユメ オ モツ ッテ ドウイウ コト
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
約5千年前に書かれた世界最古の書の一つと言われる「易経」。「君子占わず」の言葉どおり、むかしの中国の武将や王様、日本の戦国時代の武将たちは、困ったときや迷ったときに易経を読みました。「易経」をよくよく読めば、物事への対処法が自分で見つけられます。
目次
- 第1部 龍の国の王様があらわれた!(龍ってどんないきものなの?;夢をもつってどういうこと?(潜龍);夢をかなえるために、なにから始めたらいい?(見龍);がんばるってどういうこと?(乾〓(てき));夢をかなえる?あきらめる?(躍龍);夢をかなえるってどういうこと?(飛龍);夢をかなえたら、次はなにをするの?(亢龍))
- 第2部 夢にむかって行こう(易経にはなにが書いてあるの?;どうやって夢をかなえたんですか?;みんなのなかに夢を育てる龍がいる;がんばったらなにかある;夢をもつってたいへんなんだ)
- 第3部 夢を育てるために(龍になれるかどうかの宿題;潜龍になろう;前に、前に進もう;なかまとともに;飛龍のきもち)
「BOOKデータベース」 より
