「安らぎ」と「焦り」の心理

書誌事項

「安らぎ」と「焦り」の心理

加藤諦三著

(DAIWA premium select)

大和出版, 2017.7

タイトル読み

ヤスラギ ト アセリ ノ シンリ

注記

1995年刊の再編集

内容説明・目次

内容説明

あなたは“ありのままの自分”でいい—楽しく大らかな人生を送るためのアドバイス。

目次

  • 第1章 自分の気持に正直になると「焦り」は「安らぎ」になる(満たされない「甘え」は人間の成熟を妨げる;「甘え」を抑圧すると自己不在を招く ほか)
  • 第2章 “弱い自分”の正体を知ると「焦り」は「安らぎ」になる(“他人の眼”の奴隷でいると劣等感が生まれる;「劣等感をバネにして伸びる」は本当か—!? ほか)
  • 第3章 相手と自分の“心の真相”を知ると「焦り」は「安らぎ」になる(“自分だけ特別”を要求する人には問題がある;“一言で機嫌が変わる人”の欲求は何か ほか)
  • 第4章 “無理をしない”つき合いで「焦り」は「安らぎ」になる(他人の行動の意味を間違って解釈するな;相手に“一体化”して自分を失うな ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BB24521803
  • ISBN
    • 9784804750590
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    254p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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