悠々として、人生を降りる : 〈下り坂〉にはこんな愉しみ方がある
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書誌事項
悠々として、人生を降りる : 〈下り坂〉にはこんな愉しみ方がある
PHP研究所, 2017.8
- タイトル別名
-
悠々として人生を降りる : 下り坂にはこんな愉しみ方がある
- タイトル読み
-
ユウユウ ト シテ ジンセイ オ オリル : クダリザカ ニワ コンナ タノシミカタ ガ アル
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内容説明・目次
内容説明
「下り坂もよし」と思えたとき、これまでの「あれもほしい、これもほしい」の欲求に突き動かされた生活とは違う、研ぎ澄まされた生き方ができる。
目次
- 第1章 大事なのは「成功」よりも「納得」(人生「下り」の愉しさを味わう;下り坂では義理を欠いてもいい ほか)
- 第2章 「いま、ここ」を輝かせるために(「人生とは今日一日である」;昔の会社の名刺は捨てること ほか)
- 第3章 「未知の自分」が目を覚ます喜び(「和の心」に触れてみる;これからは明るい色を着る ほか)
- 第4章 いまこそ、とらわれない生き方へ(こだわりなく異性とつきあってみる;ペットを飼うのもおすすめだ ほか)
- 第5章 本当に使える「転ばぬ先の杖」(自分を信用しないことが大切;「私は大丈夫」のつっぱりが危ない ほか)
「BOOKデータベース」 より