失語症・右半身不随・高次脳機能障害との闘い : 脳卒中の方の気持ちが、よく分かる本。
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失語症・右半身不随・高次脳機能障害との闘い : 脳卒中の方の気持ちが、よく分かる本。
風媒社 (発売), 2016.12
- タイトル別名
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失語症右半身不随高次脳機能障害との闘い : 脳卒中の方の気持ちがよく分かる本
- タイトル読み
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シツゴショウ ミギハンシン フズイ コウジ ノウ キノウ ショウガイ トノ タタカイ : ノウソッチュウ ノ カタ ノ キモチ ガ ヨク ワカル ホン
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注記
「手記こっちに、おいで… : 可能性を信じて!! : 失語症・右半身不随・高次脳機能障害との闘い」(2013.9刊)の続編 (前書きより)
内容説明・目次
目次
- 前書き等(この本は、『手記こっちに、おいで…』の続編です。)
- 全国版の本を出そう!!
- 編集長さんに言われる。“これは、いけません!!”
- 両手・両足のない方:中村久子(岐阜県高山市)の母親“あや”の言葉。
- 作業所に、行き始める。
- 『手記こっちに、おいで…』が、発刊される。
- 出版は、したけれども…
- 同じ境遇な方、その家族等に、光を与えて下さい。
- 岡山県の失語症を患っている方から、手紙が来ました。
- 私の本が、学術研修会等に紹介される(熊本県、青森県、等)。
- 「失語症等の、友の会」の元になるような物を、作りたい。
- 失語症・半身不随・高次脳機能障害の苦しみは、分かりますか?本当に意味での失語症等の苦しみは、分かりますか?それは、言葉等が出ないことによる、恐怖感、孤独感、そして、もう死にたいという絶望感です。よって、閉じこもってしまう。
- 意思疎通ヘルパー、言語聴覚士、失語症友の会の役割について。
- 高次脳機能障害について。
- 母親が、脳梗塞(失語症等)になられてしまわれた方、菅麻菜美さん(岐阜県大垣市、中学3年生)の作文(総理大臣賞受賞)等。
- 脳卒中の方は、退院してからが、勝負です。そして、「手紙による交流の場 失語症・高次脳機能障害友の会。」は?
- 終章
- 補足
「BOOKデータベース」 より
