綱鑑正史約 36巻附記1巻
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書誌事項
綱鑑正史約 36巻附記1巻
[出版者不明], [明末]
- 附記, 卷1-2
- 卷3-4
- 卷5-6
- 卷7-8
- 卷9-10
- 卷11-13
- 卷14-16
- 卷17-18
- 卷19-20
- 卷21-22
- 卷23-24
- 卷25-27
- 卷28-30
- 卷31-32
- 卷33-34
- 卷35-36
- タイトル別名
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新鐫顧太史編纂綱鑑正史約
正史約
- タイトル読み
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コウカン セイシヤク
gang jian zheng shi yue
大学図書館所蔵 件 / 全1件
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附記, 卷1-2G30:2390007833908,
卷3-4G30:2390007833916, 卷5-6G30:2390007833924, 卷7-8G30:2390007833932, 卷9-10G30:2390007833940, 卷11-13G30:2390007833957, 卷14-16G30:2390007833965, 卷17-18G30:2390007833973, 卷19-20G30:2390007833981, 卷21-22G30:2390007833999, 卷23-24G30:2390007834005, 卷25-27G30:2390007834013, 卷28-30G30:2390007834021, 卷31-32G30:2390007834039, 卷33-34G30:2390007834047, 卷35-36G30:2390007834054 -
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注記
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目首の書名: 新鐫顧太史編纂綱鑑正史約
序の書名: 正史約
卷1,3,7,13,24: 徐治重閲. 卷2,18,22,25,27,30: 黄錞重閲. 卷4: 徐沆重閲. 卷5,26: 曹麟振閲. 卷6,8,10,19: 汪志仁閲. 卷9,21,35: 徐溥重閲. 卷11,20: 徐渶重閲. 卷12: 程泳閲. 卷14: 徐奉璋閲. 卷15,31: 徐翼重閲. 卷16: 徐暠重閲. 卷17,23: 徐澣重閲. 卷28: 徐思曾重閲. 卷29,33: 徐源重閲. 卷32,36: 汪槐重閲. 卷34: 程湘閲
左右双辺有界10行20字、単魚尾
頭注あり
各巻頭に「八月二十五日閲元紀竟始閲此是日作唐論一首」(卷5)「九月三日起」(卷11)「此册九月七日閲於覺石觀次日清晨歸鳳池微雨郷人云秈米價次者二十八文糙粳亦如之穀糠石一百十六文」(卷14)「甲午八月四日始」(卷28)「甲午八月十日小浮山人閉關(至是)一百二十日矣今歳六月五日住此已六旬餘毎夕從講史事未嘗間也硯貽」(卷31)と墨書あり
各巻末に「八月廿七日閲竟」(卷6)「八月廿九日己刻閲至此」(卷7)「九月朔日己刻閲至此」(卷8)「九月二日己刻閲至此」(卷9)「九月四日閲止以耿嵩陽種田説寄濟南季學使芝昌」(卷11)「九月六日辰刻閲竟」(卷13)「重九日覆閲一過昨夜風雨大作晩桂初開無香氣矣盆梅忽開一花視之亦失所在」(卷15)「九月十日燈下閲竟」(卷17)「九月十一日己刻閲竟」(卷18)「甲午七月閲唐紀始至九月十五日盡此巻凡閲過十四册」(卷20)「七月十二日閲竟」(卷22)「七月二十日閲竟」(卷24)「甲午八月初三日燈下閲竟」(卷27)「八月初九日閲竟是日作唐論一首映楡館中放秋蟲一千八百枚合前放秋蟲將及二萬矣」(卷30)「甲午八月十三日閲竟」(卷32)「八月二十日閲竟」(卷34)「八月廿三日夜閲竟」(卷35)「八月二十四日夜閲竟」(卷36)と墨書あり
朱墨書き入れあり
虫損あり
収録内容
- 綱鑑附記