脊柱管狭窄症をトレーニングで治す : 未来のための「腰再生」

書誌事項

脊柱管狭窄症をトレーニングで治す : 未来のための「腰再生」

稲葉晃子著

(シリーズ・福祉と医療の現場から, 4)

ミネルヴァ書房, 2017.10

タイトル別名

脊柱管狭窄症をトレーニングで治す : 未来のための腰再生

タイトル読み

セキチュウカン キョウサクショウ オ トレーニング デ ナオス : ミライ ノ タメ ノ コシサイセイ

注記

脊柱管狭窄症をもっと知るための本: p210-211

内容説明・目次

内容説明

今や国民病ともいわれる脊柱管狭窄症。高齢者に限らず、若年層にも「脊柱管狭窄症予備軍」が増えている。脊柱管狭窄症の患者が増え続ければ、日本の医療費はどんどん増大してしまうと著者はいう。バレーボール選手として活躍した著者自身の腰痛経験や、アメリカ仕込みのトレーニング法を紹介

目次

  • 第1章 腰痛と私
  • 第2章 長い手足をもてあましていた少女だったが
  • 第3章 トレーナーという仕事を考える
  • 第4章 脊柱管狭窄症の最前線
  • 第5章 「コアヌードル」の誕生
  • 第6章 腰再生プログラム五つのステップ
  • 第7章 腰痛からの卒業者

「BOOKデータベース」 より

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