大相撲で解く「和」と「武」の国・日本
著者
書誌事項
大相撲で解く「和」と「武」の国・日本
ベストセラーズ, 2017.8
- タイトル別名
-
大相撲で解く和と武の国日本
大相撲で解く「和」と「武」の国・日本
- タイトル読み
-
オオズモウ デ トク ワ ト ブ ノ クニ ニッポン
大学図書館所蔵 全11件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主要参考文献: p202-203
著者の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
「土俵」は日本社会の縮図である。実力勝負の「取組」、美しい「礼儀作法」、「外国人力士」「昇進審議の曖昧さ」…、大相撲は現実社会の“写し鏡”だった—。相撲に息づく日本文化の存在を再発見し、「日本とは何か?」を改めて考える一冊。
目次
- 序章 「日本」を映し出す—大相撲の魅力とは?
- 第1章 相撲はスポーツではない!?
- 第2章 相撲が古式豊かに残った理由
- 第3章 外国人力士から見えてくる、日本の問題点
- 第4章 現代大相撲の祖・常陸山谷右衛門
- 終章 「土俵」は日本社会の縮図である
「BOOKデータベース」 より