哲学する道徳 : 現実社会を捉え直す授業づくりの新提案

書誌事項

哲学する道徳 : 現実社会を捉え直す授業づくりの新提案

小笠原喜康, 朝倉徹編著

東海大学出版部, 2017.11

タイトル別名

Develop a new moral education through the active discussion : new proposal for class to comprehending real society

タイトル読み

テツガク スル ドウトク : ゲンジツ シャカイ オ トラエナオス ジュギョウズクリ ノ シンテイアン

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注記

標題紙裏のサブタイトル(誤植): new proposal for class to comprehendiug real society

英文タイトルは標題紙裏による

資料: p208-214

参考文献あり

内容説明・目次

目次

  • 第1章 道徳教育とは何か
  • 第2章 他者とのかかわりについて考える授業—「はしの上のおおかみ」を読み直す
  • 第3章 生殖医療を考える—本当の親子とは?デザイナー・ベビーを通して
  • 第4章 動物とロボット、人間とロボットの境界を考える授業—動物やロボットに意思を投影することに着目して
  • 第5章 障碍者差別の授業—ダウン症児への差別
  • 第6章 臓器移植は是か非か

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB24975957
  • ISBN
    • 9784486021438
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    平塚
  • ページ数/冊数
    214p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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