日本宗教の闇 : 強制棄教との戦いの軌跡 : 室生忠著作集
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日本宗教の闇 : 強制棄教との戦いの軌跡 : 室生忠著作集
アートヴィレッジ, 2017.4
- タイトル別名
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日本宗教の闇・強制棄教との戦いの軌跡 : 室生忠著作集
- タイトル読み
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ニホン シュウキョウ ノ ヤミ : キョウセイ キキョウ トノ タタカイ ノ キセキ : ムロオ タダシ チョサクシュウ
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内容説明・目次
目次
- 第1章 総論
- 第2章 『連載・知られざる「強制改宗」めぐる攻防』—拉致監禁・強制棄教の問題提起
- 第3章 富澤裁判、エホバの証人裁判、アントール裁判の顛末
- 第4章 室生忠VS浅見定雄・名誉毀損裁判
- 第5章 依然として執拗に起きた「隔離説得」事件
- 第6章 軌道に乗る「拉致監禁」根絶運動の迫力—国内編
- 第7章 軌道に乗る「拉致監禁」根絶運動の迫力—国際編1
- 第8章 国際人権NGO「国境なき人権」レポートの衝撃/ついに世界の俎上にあがった日本の「強制棄教」問題—国際編2
- 第9章 拉致監禁の根絶キーポイントはPTSD問題
- 第10章 後藤徹・拉致監禁強制棄教裁判の歴史的顛末
- 第11章 拉致監禁・強制棄教の根絶を阻害する警察・検察
- 最終章 日本の強制棄教は“プレ根絶”宣言のレベルに
「BOOKデータベース」 より
