間違いだらけ!日本人のストレッチ : 大切なのは体の柔軟性ではなくて「自由度」です
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間違いだらけ!日本人のストレッチ : 大切なのは体の柔軟性ではなくて「自由度」です
(ワニブックス「Plus」新書, 201)
ワニ・プラス , ワニブックス (発売), 2017.9
- タイトル読み
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マチガイダラケ ニホンジン ノ ストレッチ : タイセツ ナノワ カラダ ノ ジュウナンセイ デワ ナクテ ジユウド デス
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注記
参考文献: 222p
内容説明・目次
内容説明
著者がパーソナルトレーニングで接するクライアントの多くが、「私、体が硬くって…」と申し訳なさそうに話すといいます。ところが、米メジャーリーグのシアトル・マリナーズでのトレーナー経験を通じ、数多くのアメリカ人、中南米諸国出身の選手たちの体を診てきた著者は、日本人の体は硬くない、と断言するのです。「体が硬い」という思い込みで、本来、硬くない体を無理なストレッチで損なってしまうリスクに警鐘を鳴らし、体の「自由度」を上げる正しいストレッチを紹介します。
目次
- 第1章 なぜ「柔らかいこと」を望むのですか?
- 第2章 開脚ベターッは「ハイパー」な状態
- 第3章 “自由度”の高い体こそ大切
- 第4章 ストレッチの本当の効能
- 第5章 正しい呼吸なしに“自由度”は語れない
- 第6章 まず15分、やってみましょう—“自由度”を高める52のストレッチ・メソッド
「BOOKデータベース」 より

