発達障害の子の脳をきたえる笑顔がはじけるスパーク運動療育
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書誌事項
発達障害の子の脳をきたえる笑顔がはじけるスパーク運動療育
小学館, 2016.4
- タイトル別名
-
笑顔がはじけるスパーク運動療育 : 発達障害の子の脳をきたえる
- タイトル読み
-
ハッタツ ショウガイ ノ コ ノ ノウ オ キタエル エガオ ガ ハジケル スパーク ウンドウ リョウイク
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注記
監修: ジョン・J・レイティ
内容説明・目次
内容説明
大切なことは、子どもが体を動かすようにすること。不安でも大丈夫!3か月で変わります。家庭でできる運動あそび78。
目次
- 第1章 発達障害の子の脳をきたえるには運動がいちばん!(運動すると、学力が上がる!;運動すると、脳細胞が増える!;発達障害の子の脳に新しい回路ができる! ほか)
- 第2章 家庭でできる運動あそび78(走るの大好き!;高くジャ〜ンプ!;リビングであそぼ! ほか)
- 第3章 パパ、ママこそ療育士になれる!家族の心がまえ8か条(まずは大人が自ら率先して遊ぼう;興味につきあい、発展させる;感覚のキャパシティを広げる ほか)
「BOOKデータベース」 より