兄ィは与力
著者
書誌事項
兄ィは与力
(二見時代小説文庫, [ば1-11] . 大江戸三男事件帖||オオエド サンオトコ ジケンチョウ ; 4)
二見書房, [2011.11]
- タイトル読み
-
アニィ ワ ヨリキ
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注記
出版年月, 叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
旗本二百五十石の次男坊・欣吾は、北町奉行所の変人老与力で江戸の名物男・益岡喜六の入り婿となって跡を継ぎ、北町奉行所の見習い与力となった。欣吾は強風の夜更、義兄弟の火消伝次郎と三太郎を供に、付け火事件続出の木場を見廻り中、凄腕の浪人に斬りかかられた。戦国の実戦剣法「神道流」の剛剣で立ち向かう。
「BOOKデータベース」 より