ロボット・イン・ザ・ハウス
著者
書誌事項
ロボット・イン・ザ・ハウス
(小学館文庫, [イ2-2])
小学館, 2017.11
- タイトル別名
-
A robot in the house
ロボットインザハウス
- タイトル読み
-
ロボット・イン・ザ・ハウス
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注記
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
AIが活躍する近未来のイギリス。妻に去られた三十代ダメ男のベンと、庭に現れたぽんこつ男の子ロボット・タングの旅と友情、成長を描いた『ロボット・イン・ザ・ガーデン』。多くの「タング・ロス」の声に応え、続編が登場。ベンと元妻エイミーに女の子ボニーが誕生して九カ月。二人は微妙な関係のまま、タングとボニーの両親として暮らしていた。お兄ちゃんになったタングは、妹のお世話をしようと大奮闘。喜んだりやきもちを焼いたりとてんやわんや。そんなある日、庭にまた一体のロボットが…。人間とロボットの絆を描く、面倒くさくも愛おしい家族の物語。
「BOOKデータベース」 より