コーヒーはぼくの杖 : 発達障害の少年が家族と見つけた大切なもの
Author(s)
Bibliographic Information
コーヒーはぼくの杖 : 発達障害の少年が家族と見つけた大切なもの
三才ブックス, 2017.12
- Title Transcription
-
コーヒー ワ ボク ノ ツエ : ハッタツ ショウガイ ノ ショウネン ガ カゾク ト ミツケタ タイセツ ナ モノ
Available at / 45 libraries
-
No Libraries matched.
- Remove all filters.
Search this Book/Journal
Description and Table of Contents
Description
学校に行けなくなったアスペルガーの中学生が才能を活かして焙煎士の道へ。未来に迷ったらきっとヒントになる家族のものがたり。
Table of Contents
- 1 発達障害とコーヒー(15才のコーヒー焙煎士 from 響;アスペルガーの予兆と診断 from 母;“ふつう”ではない生き方 from 父)
- 2 自分の居場所をもとめて(“正しい”中学生になろうとした日々 from 響;学校という社会の内と外 from 母;新しい道をともに切り拓く from 父)
- 3 家族で見つけたぼくの『つえ』(自分らしくどう生きていくか from 響;“ふつう”をやめて“自分”を認める from 母;「自分で手に入れる」かけがえのない経験 from 父)
by "BOOK database"
