烏賊墨の一筋垂れて冬の弥撒 : 万葉神父の日々是好日
著者
書誌事項
烏賊墨の一筋垂れて冬の弥撒 : 万葉神父の日々是好日
かまくら春秋社, 2017.9
- タイトル読み
-
イカスミ ノ ヒトスジ タレテ フユ ノ ミサ : マンヨウ シンプ ノ ニチニチ コレ コウジツ
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
五島列島出身の前田万葉大司教が、俳句に福音をのせて語る恵みの書。
目次
- 第1章 万葉神父の五七五便り(俵町教会主任司祭のころ;田平教会主任司祭のころ;カトリック中央協議会事務局長のころ)
- 第2章 講演録(殉教者を想いともに祈る—日本二六聖人殉教者祭講演;仕え合って仕合わせに—新年講話)
- 第3章 対談録(長崎の教会を世界遺産に—信仰・巡礼のすばらしさを発見するため 聞き手 アグネス・チャン)
「BOOKデータベース」 より

