司法書士法務アシスト読本 : 地域と生きる法律実務家の職務と責任
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書誌事項
司法書士法務アシスト読本 : 地域と生きる法律実務家の職務と責任
民事法研究会, 2017.12
第9版
- タイトル別名
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法務アシスト読本 : 司法書士 : 地域と生きる法律実務家の職務と責任
- タイトル読み
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シホウ ショシ ホウム アシスト トクホン : チイキ ト イキル ホウリツ ジツムカ ノ ショクム ト セキニン
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内容説明・目次
内容説明
司法書士が担う職務全般にわたり執務の基本知識から執務のあり方、ノウハウまでを、著者の50数年にわたる経験を通してわかりやすく教示するロングセラー!改正民法、相続証明制度などの最新法令や実務、判例の動向を織り込み全体を点検・見直し、併せて内容の凝縮を図りつつ、7年ぶりに大幅改訂を施した!
目次
- 第1章 司法書士はどんな仕事をする人か—その歴史と社会的役割・責任を学ぶ
- 第2章 司法書士事務所で働くために—お客様に信頼されるスキルの磨き方
- 第3章 勉強は何から始めるか—日々の仕事の中に学ぶべき素材がたくさんある
- 第4章 いろいろな書面を見る、読む—登記の仕事は奥が深く責任も重い
- 第5章 書式に収めるプロセスのいろいろ—メイン分野の知見は確かなものにしたい
- 第6章 いろいろな仕事のここがポイント—カウンセリングは面談に始まる
- 第7章 いよいよ本番、登記所の仕事—まずは「権利の登記」をマスターすることから始めよう
- 第8章 こちらも本番、裁判所の仕事—エキスパートになるための実務知識は広く深い
- 第9章 その他のいろいろな仕事—仕事を通して人との絆を大切にするアイデンティティを磨きたい
「BOOKデータベース」 より
