「手で書くこと」が知性を引き出す : 心を整え、思考を解き放つ新習慣「ジャーナリング」入門
著者
書誌事項
「手で書くこと」が知性を引き出す : 心を整え、思考を解き放つ新習慣「ジャーナリング」入門
文響社, 2017.11
- タイトル読み
-
テ デ カク コト ガ チセイ オ ヒキダス : ココロ オ トトノエ シコウ オ トキハナツ シン シュウカン ジャーナリング ニュウモン
大学図書館所蔵 全8件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: p[200]
内容説明・目次
内容説明
“書くマインドフルネス”「ジャーナリング」の入門ブック。「ただ、書く」だけで無意識の「あなた」が語り出す—。心を鎮め、自分を深く知ることで仕事、健康、メンタルなどに好影響を与えていきます。
目次
- 序章 マインドフルネスとは自分の現在地を知る注意深さ
- 第1章 心を探索するジャーナリングの力
- 第2章 ジャーナリングの効果を最大限に高める方法
- 第3章 自分を深く知るためのジャーナリング(ありえない想定で遊ぶ;ほんとうに大事にしたいことを思い出す;見たくない自分にふれる;グレートな自分を探す)
- 第4章 やる気を自己管理するジャーナリング(どうしても「やる気」が起きないとき;ここ一番、本領発揮したいとき;自信がぐらついてしまうとき;チームの「やる気」に働きかけたいとき)
- 第5章 ジャーナリングの筋力を鍛えるマインドフルネスワーク
「BOOKデータベース」 より