楽譜から音楽へ : バロック音楽の演奏法

書誌事項

楽譜から音楽へ : バロック音楽の演奏法

バルトルド・クイケン著 ; 越懸澤麻衣訳

道和書院, 2018.1

タイトル別名

The notation is not the music : reflection on early music practice and performance

The notation is not the music : reflections on early music practice and performance

The notation is not the music : reflections of early music practice and performance

タイトル読み

ガクフ カラ オンガク エ : バロック オンガク ノ エンソウホウ

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注記

「訳者あとがき」の欧文表記(誤植): The notation is not the music : reflection on early music practice and performance

原タイトル: The notation is not the music : reflections on early music practice and performance

参考文献: p199-203

内容説明・目次

内容説明

音楽の光を映し出す鏡として演奏家のなすべきことは何か?楽譜から何を読みとり、何を聴き手に届けるのか?古楽をめぐる18のテーマから、演奏の真髄を語る。

目次

  • 第1章 基礎をなす哲学
  • 第2章 研究への私の道
  • 第3章 楽譜の限界
  • 第4章 楽譜とその解読、演泰(ピッチ;音律;テンポとルバート;リズム;フレージング ほか)
  • 第5章 展望

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB25536340
  • ISBN
    • 9784810530018
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 206p, 図版 [1] 枚
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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