煙のようになって消えていきたいの : 高峰秀子が遺した言葉
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煙のようになって消えていきたいの : 高峰秀子が遺した言葉
PHP研究所, 2018.2
- タイトル読み
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ケムリ ノ ヨウニ ナッテ キエテ イキタイノ : タカミネ ヒデコ ガ ノコシタ コトバ
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内容説明・目次
内容説明
運命を受け入れつつも、己を貫いた稀代の名女優は、何を思い、何を語ったか。最晩年に寄り添った養女が記す真の姿。
目次
- 災難です、災難!大災難
- 母は私にとって反面教師だった
- キャベツは、芯にザクッと包丁を入れると、バラバラッと葉がとれるのよ
- 俳優もスタッフも、だれかれの区別なくみんなが平等に一本のクギであった
- わざわざ映画館まで足を運んでくれて、自分の財布からお金を出して、私が出ている映画を観てくれた人達、その一人一人が、私の勲章です
- これは読者に対する詐欺ですよ!
- いつも人にぶら下がって歩いてるからです
- あなたのことは全部わかってます!
- Not,yet.
- 断ることも能力です〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
