ロボットが家にやってきたら・・・ : 人間とAIの未来
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書誌事項
ロボットが家にやってきたら・・・ : 人間とAIの未来
(岩波ジュニア新書, 867 . 「知の航海」シリーズ||チ ノ コウカイ シリーズ)
岩波書店, 2018.2
- タイトル別名
-
ロボットが家にやってきたら
- タイトル読み
-
ロボット ガ イエ ニ ヤッテキタラ : ニンゲン ト AI ノ ミライ
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注記
参考文献: p167-173
内容説明・目次
内容説明
お掃除ロボット、ドローン、AI家電、自動運転車…。ふと気がつくと身の回りにはロボットやAIがあふれ、毎日の生活に欠かせないものになっている。ロボットの普及によって私たちの生活はどのように変わるのか。ロボットは人間を幸せにしてくれるのか?これからの人とロボットの関係を考える。
目次
- 1 はじめに—ロボットが家にいたら
- 2 人間はなぜロボットをつくるのか?
- 3 ロボットの進化とわたしたちの社会
- 4 西欧文化の中のロボット
- 5 日本文化の中のロボット
- 6 反乱するロボット、涙を流すロボット
- 7 共進化するロボット
- 8 おわりに—サイボーグ=人間がネットワーク化される世界の危険と希望
「BOOKデータベース」 より